翻訳支援ツールを初めて使う方へ

このたびは、本講座に興味を持っていただいて誠にありがとうございます。

翻訳支援ツールを今回初めて使ってみるという方も、かなり多くいらっしゃるのではないでしょうか。
何事でもそうですが、「初めて」のことって結構ハードル高いですよね?
ましてや、翻訳支援ツールとなれば、ある程度の金額を支払ってまでも使う意味があるのだろうか?と疑問に思うこともあるかと思います。

まずは、下記の記事を読んでみてください。
そして、少しでも共感いただけたのであれば、続きを読み進めてください。

使わない理由で使わない自分を正当化していませんか?

【翻訳支援ツールマスター講座】その手間、当たり前になっていませんか?

 

本講座では、2016年秋の現段階では、業界スタンダードとも言われているSDL社の「Trados Studio」の操作手順に関する教材の販売を開始いたしました。

その後、「Trados Studio」に比べると、知名度は低いのですが、値段も安く、それでも高性能な機能を兼ね備えた「memoQ」の講座も開設する予定にしています。※memoQ講座は、2016年12月28日に開講いたしました memoQ講座 本日より開講 ご質問にお答えしました

その2つのコースを主軸とし、その後には、無料で使えるMemosourceのコース(サポート別)も開講中です。

 

翻訳支援ツールを使って翻訳をすると「訳文が荒れる」「ただの置換作業では?」と心配している方、またそのように思い込んでいる方もおられるのではないでしょうか。

そんな方はぜひ、こちらの記事をお読みください。
翻訳支援ツールを使ってはいるけれど・・・・

翻訳支援ツール=翻訳メモリではない理由

 

まったく初めて翻訳支援ソフトを使用する場合には、色々と不安もあるかと思いますが、かくゆう私もこうしたツール系を使うのは得意とせず、何かトラブルがあっても対処できないのではないか・・・・という不安が常につきまとっていましたが、今回、この講座を開設するにあたって、そうした初めてお使いになる皆様の些細な質問にもお答えしていきたいと考えています。

こんなこと質問したら悪いかな?なんて考えずに、お気がねなくご質問ください。

過去にはメールで10往復ほどした方もいらっしゃいます(笑)

 

ある程度ツールの使用に慣れている方には、コストをおさえた「サポートのないコース」もご用意しています。
詳しくは、「コースの選び方」をご参照ください。また、あなたに合わせたコースをご案内することも可能です。

せっかく購入した翻訳支援ツールですので、ぜひフルに活用して、翻訳会社から信頼の得られる翻訳者を目指しましょう!

 

メールマガジンにご登録いただくと、「講座サンプル」をご覧いただけます。もちろん無料です。

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